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アプリ・SaaS事業のM&A支援

譲渡企業の手数料は、成功報酬まで0円。アプリ・SaaS事業の譲渡を支援。

プロダクトの価値、継続収益、開発体制まで丁寧に整理。アプリ・SaaS・受託開発事業の譲渡を、秘密保持を前提に支援します。

  • 会社名を伏せた初期相談
  • NDA・段階開示
  • 売却を決める前でも相談可能

譲渡オーナー向け・無料PDF/全10ページ

M&Aを、知るところから。

はじめてのM&A・事業承継ガイド。基礎知識、価格の考え方、譲渡の流れ、従業員・保証、アプリ事業の準備を一冊に。

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譲渡企業様の手数料

成約しても、譲渡企業の成功報酬は0円。

アプリ開発M&A総合センターでは、譲渡企業様から相談料・着手金・中間金・月額報酬・成功報酬をいただきません。当社のM&A支援手数料と、別途かかる外部費用を分けてご案内します。

譲渡企業様から当社が受領するM&A支援手数料
料金項目アプリ開発M&A総合センターの手数料
相談料0円
着手金0円
中間金0円
月額報酬0円
成功報酬0円成約時も当社手数料0円

0円の対象:譲渡企業様から当社が受け取るM&A支援手数料。相談料・着手金・中間金・月額報酬・成功報酬まで0円です。

別途かかる費用:外部専門家費用、デューデリジェンス、登記費用、公租公課、その他実費は含みません。

当社は案件により買い手企業様から報酬を受領し、契約締結前に説明します。

アプリ・IT事業への専門性

事業モデルごとに、評価の見方を変えます。

同じ売上規模でも、継続収益、利用状況、契約構造、開発体制によって事業価値と引き継ぎ条件は異なります。

アプリ事業の売却に向けて経営状況を整理する開発会社経営者
売却を決める前の棚卸し

数字とプロダクトの両面から、譲渡価値を整理。

財務情報だけでなく、コード、権限、顧客契約、運用ノウハウまで、買収後も事業が動き続ける単位で確認します。

01/継続収益

SaaS・Webアプリ

MRR・ARRの定義と元データをそろえ、継続性と収益性を確認します。

  • GRR・NRR、ロゴ/売上チャーン
  • 顧客集中、契約期間、前受収益
  • クラウド原価控除後の粗利
02/利用と課金

自社アプリ

ダウンロード数ではなく、継続利用と手取収益の構造を見ます。

  • MAU・DAU、D7/D30継続率
  • 課金転換率、ARPU、返金・解約
  • ストア権限、IAP、Firebase連携
03/案件と保守

受託開発・保守

代表者が抜けても、顧客対応と開発を再現できるか確認します。

  • 案件粗利、受注残、未検収、前受
  • 保守契約、SES、クラウド立替
  • 顧客・紹介元・協力会社への依存

価値評価と引き継ぎ

コードだけでなく、引き継げる状態まで評価します。

買い手企業が安全に運営・改修・リリースできるよう、権利・権限・契約・運用を一つずつ確認します。

経営者と技術責任者とM&Aアドバイザーがアプリの技術資産を確認する様子
技術・契約・運用を一つの承継計画へ課題を隠すのではなく、追加投資と移管手順を先に見える形にします。
01

コード・CI/CD

Git組織、ブランチ、Secrets、依存関係、リリース手順を確認。

02

クラウド・ドメイン

AWS・GCP・Firebase、請求、IAM、MFA、DNS、バックアップを整理。

03

ストア・決済

App Store・Google Play、IAP、署名鍵、決済プロファイルを確認。

04

知財・契約・データ

著作権、利用許諾、再委託、個人情報、国外保管、変更条項を照合。

05

顧客・保守運用

更新月、SLA、障害対応、顧客別ルール、名義変更を引き継ぎ資料へ。

06

チーム・代表者依存

暗黙知、役割、雇用条件、Day 1から90日までの移行担当を決定。

※各サービスの規約・審査・仕様は変更されるため、実行時点の公式情報と契約条件で確認します。参考:Apple公式のアプリ譲渡/Google Play公式のアプリ移行

秘密保持と地域の信用承継

社名を明かす前に、開示する相手と順序を決めます。

初期相談では匿名で概要を伺い、候補先への情報開示は秘密保持契約と開示範囲の確認後に進めます。

段階 01匿名で概要相談
段階 02NDAと候補先選定
段階 03必要情報を段階開示

地域の受託開発会社では、顧客、従業員、紹介元、地銀・信金、顧問士業との関係も事業価値の一部です。誰に、いつ、誰から説明するかまで移行計画に落とし込みます。

秘密保持に配慮したオンライン相談に対応するM&Aアドバイザー
会社名やサービス名を伏せたまま、守りたい条件と検討状況を整理できます。

ご相談の流れ

初回相談からDay 1の運営移行まで。

必要以上の情報を広げず、事業整理、候補先選定、条件調整、契約・引き継ぎを段階的に進めます。

経営者と譲受企業とエンジニアがアプリ事業の引き継ぎを確認する様子
手順 01

匿名で初回相談

社名を伏せ、事業内容、希望条件、従業員・顧客への配慮を整理します。

手順 02

事業・技術資産を整理

KPI、契約、権限、知財、運用体制を開示レベル付きで資料化します。

手順 03

候補先・条件を調整

NDA締結後に相性の良い候補先へ打診し、価格と引き継ぎ条件を調整します。

手順 04

契約・Day 1移行

ストア、クラウド、契約、請求、サポート、初回リリースまで引き継ぎます。

事例と専門知識

検討前に確認できる、アプリM&Aの実務情報。

事例研究、技術DD、契約・権限移管、譲渡企業様0円の仕組みを公開しています。

検討する内容から、実務ガイドを選べます。

売却準備、企業価値、技術移管、秘密保持など、いま確認したい論点からお読みください。

OWNER VOICES

譲渡企業オーナーの声

運営会社・株式会社M&A Doに寄せられた譲渡企業オーナーの声を、当サイト向けに編集・要約してご紹介します。

譲渡企業の手数料

手数料がかからない

「私がありがたいと思ったのは、譲渡企業側の手数料がかからない点です。」

買い手候補の紹介

業種に特化した買い手

「私が良いと感じたのは、業種に特化した複数の買い手を紹介してもらえたところでした。」

担当アドバイザー

経験豊富な担当者

「良かったと思っているのは、経験豊富なアドバイザーが担当してくれた点でした。」

※個人・企業を特定できないよう、感想の趣旨を変えない範囲で一部編集・要約しています。

無料・匿名相談

事業のこれからを、秘密保持を前提に一緒に考えます。

会社名やサービス名を伏せたままでも構いません。売却を決める前に、現在の状況と守りたい条件をお聞かせください。

相談無料成功報酬まで0円匿名相談・NDA対応
経営者と運用責任者がアプリ事業の引き継ぎを相談する様子